IT人財育成フォーラムInformation technology Engineer incubation Forum
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中堅・中小企業のための実装型DX・AIパートナー

机上の戦略を、
現場で動く仕組みに。

IEFは、経営と現場をつなぐ実装型PMOです。DX・AI活用・新規事業を、課題の見える化から設計・実装、定着、そして御社が自ら回せる「自走」まで、責任を持って伴走します。

支援領域 PMO / DX / AI / 新規事業 対象 売上30〜300億規模 設立 2017

まず自分で試したい方へ|AI時代のDX実践スタートプログラム

実践テキスト+60分の個別相談+90日間チャットで、自社・自分の「最初の一歩」を明確にします。39,800円(税込)・追加月額なし。

プログラムを見る
サービス

企業変革を前に進める、5つのサービス

単発の助言では終わりません。課題整理から設計、実装、定着、自走までを見据えて、御社に必要な支援だけを組み合わせます。

ご支援の流れ

「相談」から「自走」まで、一本の道筋で。

初期のヒアリングと診断は、まず負担なく。確実に成果が見えた段階で本格的な伴走へ。最終的に目指すのは、御社が私たち抜きで回せる状態です。

01
無料

無料相談

課題と現状をうかがう最初の対話

02
無料

初期診断

課題の見える化・論点整理

03
有料

ブループリント

ロードマップと優先順位の設計

04
有料

PMO伴走

会議運営・進捗統制・意思決定支援

05
有料

実装

ツール・AI・業務・新規事業の構築

06
有料

定着

運用・研修・標準化で現場に根づく

07
ゴール

自走

御社が自ら回せる状態へ引き継ぐ

なぜ、いま

「関心はある。でも、始め方が分からない」企業が、最も厚い。

日本企業のAI活用は、過大な期待と過小な現場設計のギャップが起こりやすい過渡期にあります。だからこそ「業務設計→検証→定着→自走」まで見る伴走に、機会があります。

日本企業のAI活用状況
「導入済み」はまだ4社に1社。最も多いのは、関心はあっても動けていない層です。
24%
35%
41%
導入済み 24% 導入を計画中 35% 活用予定なし 41%(開拓の余地)
出典:Reuters(2024年・日本企業対象の調査)/ IEFは効果の見込める業務に絞って導入します。
立ち位置

広すぎず、狭すぎない。
「実装型の中間地帯」を取る。

大手総合コンサルほど重くなく、SaaSベンダーほどツール偏重でもなく、人材マッチングのように「紹介して終わり」にもしません

IEFが引き受けるのは、中堅企業が「今すぐ頼りたいが、大手には相談しづらい」変革テーマです。管理会計を入れたいがERP刷新までは重い。AIを試したいがセキュリティが不安。副業人材を使いたいが社内で回せない——そうした課題に、PMOで実装まで責任を持って並走します。

IEFの考え方を見る
ポジショニング
大手総合コンサル重い・高価格
PMO専業育成・地域連携は薄い
人材マッチング実装責任が企業側に残る
SaaSベンダーツール偏重・上流が弱い
IEF小回り × 越境知見 × 育成
自走に向けて

私たちの関与は、
減らしていくのが理想です。

はじめはコアメンバーが前に立ち、確実に成果を出します。そこへ副業人材を組み込み、社内に知識を移していく。最終的には、私たち抜きで回る状態を目指します。

外注を続けてもらうためのモデルではありません。企業に力が残るかを、いつも基準にしています。

関与のイメージ(およそ12か月)
引き継ぎへ 相談・診断 設計 実装 定着 自走
IEFの関与(外部支援) 企業内の自走力
新着情報・ブログ

新着情報と、代表ブログ

IEFの活動の最新情報と、代表理事 木村による経営・DX・AIの視点を発信しています。

まずはご相談から

変革を、机上で終わらせない。

「自社に合う支援が分からない」という段階でも大丈夫です。現状をうかがうところから、ご一緒します。